株式会社ノアジャパン |TOPページ|

株式会社ノアジャパンは、人事支援、営業支援、自立支援、コミュニケーション支援、自己実現の支援。
セミナー、講座の開催も随時行っております。

企業理念

企業支援
自立支援
自立支援

2010. 3. 1
My未来Note動画ビデオ解説ページを新設しました。
My未来Note機能(簡易版)ビデオ
性格チェック(類型)機能ビデオ
時期と方位チェック機能ビデオ
愛情チェック機能ビデオ
コミュニケーションアドバイス機能ビデオ
子育てアドバイス機能ビデオ
アドレス帳機能ビデオ
こちらからご覧頂けます。
レンタル版ご予約受付中
お申込みは下記にて受付中!
申し込みフォームはこちらから
チラシと申込書をダウンロードする
※チラシ(PDF)4.5M程のダウンロードとなるのでダウンロード完了まで
15秒から30秒(インターネット利用環境による)ほど掛かります。
申込書のみダウンロードする

My未来Note利用者の声


My未来Note紹介映像
再生ボタンをクリック下さい



代表 宮田香司 プロフィール
My未来Note開発経緯は
下記よりご覧頂けます。


My未来Note携帯サイト
My未来Note携帯サイトQR.png

未来を知ることができるツール 「My未来Note」

この内容は3分程度で読むことができます。“未来を知る秘密”に興味のある方は先をお読み下さい。

My未来Noteというソフトをご存じですか?

My未来Noteとは分析心理統計学を用いて、あなたの夢や目標を実現するためのアドバイスや、その方法・タイミングを
示してくれる、世界で唯一の自己実現支援ツールです。

My未来Noteを活用すると

○自分でも認識していなかった才能・能力に気づく
○自分を取り巻く人間関係を円滑にする
○未来の人生を描く

といった効果を得ることができます。

 自分の未来を知るためには、様々な知識を収集し、組み立て、活用していかなければなりません。そのため、My未来Noteは“ある情報”を具現化し、その情報を知識に変え未来の設計図を描いていけるようプログラムされています。 自分・恋人・友達・家族・子ども・上司・同僚に対し、My未来Noteは性格や性質における特徴や隠れた才能・得意分野など、人に関するありとあらゆる情報を具現化し知識に変えることが可能なのです。そして時期のタイミングまで知ることができます。

主な効果.png

My未来Note分析心理統計学について

分析心理統計学とは、個人が生まれながらに持つ性格・性質の特性を膨大なデータと科学的根拠に基づいて類型化した性格類型学です。
人の「性格・性質」・「意思決定」・「行動特性」・「対人対応」・「言語特性」は、3つの要素から成り立っている!

直感・経験・分析心理統計学.png

My未来Noteの必要性(詳細)をみる
※PDFでのダウンロードとなります。


My未来Note利用環境.png

My未来Noteについてのご意見やご質問も受け付けております。
下記までお気軽にご連絡ください。

問い合わせ申込.jpg

代表 あいさつ

My未来Noteを開発した目的は、現代人は豊かになるにつれ悩みが複雑化しているという事実。

そしてその悩みの大半に人が関わっているという現実に気づいたからです。
「なんとか人の悩みを解決したい・・・」その想いを形にしたのがMy未来Noteなのです。

このツールはあなたに自分の能力・他人との接し方・未来の歩き方を示してくれます。

このソフトが皆様の人生を豊かにするツールであることを心より願っています。

大変長く堅苦しいサイト広告ではございましたが、最後までお読みいただき誠にありがとうございます。

株式会社ノアジャパン代表 宮田 香司



DSC_0136.jpg写真をクリックすると拡大します

途上国の学校を支援

株式会社ノアジャパンは途上国(フィリピン共和国)の学校を支援しております。TALUGTOG NUEVA ECIJA (タルグトゥッグ市ヌエーバエシハ州)
この地域は、月収が1000ペソ(日本円で約 2,000円)しかない地域です。
学校には電気・水道もないのです。現在は井戸を掘り水は確保できた。
先日(2009/12/9)電気を通す費用を援助でき、工事依頼をしてきました。
子ども達は笑顔で元気に勉強をしています。
植林活動を通して途上国を支援するNPO法人「新しい風」と連携した支援を今後も行っていきます。

DSC_0059.jpgDSC_0041.jpgDSC_0028.jpgDSC_0052.jpg

スモーキーマウンテンへの支援

当法人では、フィリピン共和国のマニラ市内のスモーキーマウンテンで生活する子ども達への支援も行っております。

スモーキーマウンテンを知っていますか?
(監督執筆本「忘れられた子供たち」より抜粋)

スモーキーマウンテンはフィリピン国内で発行されているどの地図を探しても決して名前がのっていないいわば「地図にない村」なのだ。
人口わずか2割の裕福な人々が、国の富の8割を独占しているといわれているフィリピンでは、土地を持たない地方の農村出身者などが一家大勢して、わずかな可能性にかけ、大都市マニラを目指す。
しかし、いくら、頭がよくたって、いい大学を卒業をしたって、コネのない人々が自分の夢を叶える可能性はほとんどゼロに近い国フィリピンでは、希望する仕事にありつけるはずも無く首都マニラでは、青年男女の失業率は絶えず50%を超えるといわれている。

故郷を後にし、仕事もなく、住む場所もない人々はどうなるのか?彼らの多くは「スクワッター」になる。「スクワッター」とは、不法占拠のこと。他人の土地や国の所有地に勝手に家を建て住み込む人々のことを指す。
彼らは町中の鉄道の線路脇や川沿いの空き地を見つけては自分たちで、わずか数日で掘っ建て小屋をたて、澄みはじめる。余り人のいかない墓地の中や高速道路の下に家を建てて、住みつく人も大勢いる。水も電気も通っていない。トイレなどは下水はなく勝手に家の片隅にカーテンを引いたものだ。そのにおいが、わずか6条ほどの掘っ建て小屋の中で飯を作るにおいとまざり、僕は最初行った時には吐き気がしてきた。

このような家が集まって、一つの町のようになったものがスラムである。その中の一つがゴミ捨て場の山野斜面に3000家族、21000人の不法占拠者を抱える東洋最大のスラム街、スモーキーマウンテンである。
彼らは、ここに捨てられたゴミからまだリサイクルできるものを探し出し、それを換金する。このような仕事をして暮らす人たちのことを「スカベンジャー(ゴミを拾う人々)」という。

DSC_0068.jpg
DSC_0061.jpg
DSC_0269.jpg
DSC_0267.jpg